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メールが通じた

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Alexのお母さんMarthaから近況のメールが来て、その返事に秋の渡仏日を送った。

もうメールは来ないだろうと思っていたAlexから写真付きのメールが来た。

渡仏時に息子の出産があるが一緒にボルドーの息子に会いに行かないかとお誘い。走る予定を立てている最中だからいくらでも変更できる。いっそのことボルドー辺りを走ってみようかな。

Jean-Lucはボルドーへ行かないかもしれないから、カンヌ辺りでお会いするか。走る日数がどんどん減るけど知人に会って楽しむのもいいことじゃないの。どんどん進めましょ。

スリランカ

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テロで160人もの命を奪ったというニュースを見てびっくり。フランスの知人Jean-Lucが二週間スリランカへ遊びに行くと聞いていたから。

直ぐに「生きていますか」ってメールを送った。一時間ほどしてテロの寸前にフランスに帰国したと返事が来た。ホッと安心しました。

テロに遭遇する危険な場所には行かないことが一番だけど、スリランカって危険性があったのだろうか。低い国だったと思うけど。もちろんフランスへ行くのも危険性はあるのだから選べないと言えば選べません。

無差別テロって実行する側の組織や人間の範囲が広がっていますよね。その傾向が一番怖い。

庭木



長浜の玄関アプローチに土佐ミズキを植えます。

大津の裏庭の土佐ミズキは植えて十年くらいで今年は黄色の花を沢山咲かせました。花も面白いのですが私はこの木の葉が好きなのです。しわしわの感じと茂り具合。

仕立ては好きにできるのですが、京都の坪庭で見た縦に長く仕立てた姿が忘れられません。それは坪庭だから似合う仕立てで玄関アプローチは平たく丸く仕立てるつもりです。

植替え成功



植替えたイチジクの芽が出てきた。三本植替えて三本とも芽を吹いている。成功です。

桐生の山中は土が痩せているので何年経っても実がつかない。それに鳥や獣に実を盗られるし鹿が葉を食べるので金網が要る。金網があると雑草も刈りにくく放置する。

長浜の前庭は目が届きやすく木は健全に育ちます。今年は結実は無理でしょうが早ければ来年に食べられる。かな?

連休の遊び

ヨットの点検でバッテリーを含めて健康状態が良いとハーバーの岡村さんから連絡が入った。そうだヨット友達の眞田さんに長く会ってないから会いたいと思い出した。

早速連休にでも日を合わせて船で遊ぼうと誘ったら二つ返事で天気の良い連休に会えることになった。

連休は旅行などの予定はなく漠然としているが、積極的に決めておくほうが面白いと気が付いた。

婆ちゃんが長く長浜に来てないから連れてきて遊ぼう。ヨットに誰か誘ってみよう。かみさんと自転車の日帰り旅をしてみよう。作業の計画も立てておこう。

十日くらい直ぐに経つよな、連休は。

朝霧の夜明け



長浜です。夜明けの霧が美しい。

最初は山にだけ霧がかかっていた。気が付くと家の周りも深い霧。

桜はほとんど散りました。若葉が勢いよく出て直ぐに玄関を緑色にしてくれます。

長浜のこの変化。大津の自宅にはこれほどの変化はない。気持ちがいいです。

フランスが

ノートルダム大聖堂の火災、世界中が心を寄せている。キリスト教徒ではなくとも人類の遺産が消え去ることには誰しも心痛みます。

最近のフランスが政権への不満などで分解状態に陥っている中での火災。このことでフランスの国民が力を合わせひとつになることを期待します。そして大聖堂の再建が全世界の力を合わせることで一日も早く実現することを望みます。

返事が来ないので諦めていたフランスのMarthaからメールが来ました。忙しくしていて返事が遅れたことを謝っておられます。きっとAlexも同じだと思います。

秋に再び会えると思うと、とても嬉しいです。

嫁入り



ナンバープレートを返して使うことのなくなった愛車。使う人が出てきました。

先日、長浜へ来られた久木野工務店の木下さんが以前に単車で薪材を引き取りに行っていたのを思い出して、単車のその後を聞かれたのです。乗っていませんと言うと欲しいと仰る。喜んで差し上げることになりました。

代わりにお母さんに買ってあげた小型耕運機を下さるそうです。ほとんど新品なのは買ったけどお母さんが使わないから。

今の耕運機は大きすぎて小回りがききません。小型を買おうかなって思ってた矢先で嬉しい限り。

物事、上手くいくときはこんなものなんですよ。

早朝に来長

昨日は記事のアップができませんでした。久木野工務店の木下さんが朝早く長浜の自宅に来られたから。

隣の家の壁を私が壊してその補修に来てくださったのだけど、午前中に雨に変わる予報だから早朝に家を出られたのです。以前から長浜へ遊びに来てくださいと言ってたのが補修の機会になった。補修自体は二時間ほどで終わったので自宅や工場を案内し、風呂へ行って寛いだり町のすし屋で会食したり、一日一緒に遊びました。。

木下さんは正直に生きる方で私が薪のお世話になった八年ほども、薪材を都合してくれる主体になってくれていました。そのことを一言も言わずに手をかけてもらったのを知っているから、これからは恩返しです。

仕事が忙しい工場長だから日曜も遊べない方。奥さんも働いておられるし気軽に長浜で遊ぶこともままなりません。でも、機会を作って一緒に遊ぼうと思っています。

昨日も楽しかったです。ありがとう。

アインシュタイン

ブラックホールの写真を見せてもらったが、いまだに光さえ飲み込む重力って身には感じられない。

光が重力で曲がるというのは見られるらしいけど光にも重さがあるということ自体が納得できないでいます。

同じ人間のアインシュタインは百年前にブラックホールがあると考えている。宇宙の仕組みとして考えの中で組み立てているのだから凄いとしか言いようがない。

その相対性理論という私にとっては一億年かけても理解できない理論が、先日の写真の続きと先に出てくる事実で変わるかもしれないらしい。相対性理論だけでは説明がつかないとか。

雲の上の話って言いますが、これってほんとに雲の上の話です。でもね、写真で見るブラックホールって怖いです。今ある現実だから。

二本の桜が満開



左がソメイヨシノ、右がオオシマ桜。玄関ホールの窓から両方が見えます。

オオシマ桜は葉と花が同時に動きますがソメイヨシノは花だけ動くので鮮やかです。

ソメイヨシノの生い立ちが遺伝子の解析で判明したと読みました。オオシマ桜とエドヒガシの交配によって生まれた品種だそうです。複雑な交配によって解析が難しかったそうですが、上野の原木を丹念に調べて分かったそうです。

ソメイヨシノは上野の原木から全国に広がったもので、接ぎ木などで増やしたから全国のソメイヨシノの遺伝子はまったく同じらしい。綺麗だから皆が欲しがった証拠だね。

パリに近くなる



今年のフランス自転車旅のコースを作っています。ロンリープラネットを参考にしてブルゴーニュ地方とジュラ地方を検討中。

ブルゴーニュはワインで有名ですが調べるうちにサイクリングにもよいところで、世界の走りたいサイクリングコース15選に入っていました。平坦な地形ですがローリングを繰り返すので走ると堪えると思います。

距離などの条件でジュラは走れないかもしれません。

今のプランニングも旅の楽しみのひとつです。宿もおおよその見当をつけながら旅程を組んでいきます。

やる気が湧く

八十八歳、十五年後までの目標をはっきりさせると生き生きとしてくるのが不思議です。この生き生き感を一日味わっていたのですが、どうしてなのか考えました。

八十八歳まで生きられる確信みたいなものが気持ちにみなぎるからなんですね。今までは生きられるか生きられないか分からん雲の中にいたような気持ちでしたが、生きられると確信するとはっきりした気持ちになるのです。

確信をもったから生きる保証が出来たわけではない。身体や脳の状態が若返ったわけではない。何かが起こって実現できないことは今までと同じ。でもね、それを跳ね返して生きるんだって自分の活力ある今が生まれたようで生き生きとしてくるのです。

この大発見を人生の大転換として、大いに役立ったと思える日が必ず来ると信じて生きていきます。

はっきりと目標

なんとなく長生きして楽しみたいとうのは何時も思っている。でも具体性がないから漠然として気の張り合いがない。

はっきりとさせます。

八十八歳の十五年後まで自転車で一泊以上の旅行ができる体力と気力と運動能力を維持する。もう一つは同じ歳までクレーン車の運転ができる能力を維持する。

旅行は海外とは限らず近くでも構わないけど旅行荷物を積んで走れること。クレーン車の運転には平衡感覚や速度間隔が必要で瞬時の判断も視覚や聴覚の維持も必要です。

十五年間の目標がはっきりすると、俄然やる気が湧いてきました。毎日毎日が二つのことを満足できるに足りているのかという自問と共に、足りうるための切磋琢磨が伴います。

けんぞう、がんば!

のたり

「春の海、ひねもすのたりのたりかな」蕪村の句がぴったりの春のこのごろ。

ひねもすって終日と書くのですね。そうですよ一日中のんびりです。

じりじりと照り付ける夏の日には、のたりのたりとは程遠い。真冬の凍てつく雪の中でもそうはいかない。日本に四季があって春の桜のこの季節の時の流れ。

日本って、ほんとにいいですね。

話は尽きぬ



一日で満開になりました。小雨に煙る桜もおつなもの。

日下部さん。桜が窓から間近にみられる家に感動されます。畳にごろんと寝そべって居眠り。心地よい長浜を味わっていただきました。

温泉へ行き、昼食は私の手料理を炭火の上の鍋と汁で味わってもらいます。夕刻に帰られるまで話すことは山ほどあって、話すうちに心が四十年も五十年も前の青春に戻っていきます。

里の散策も穏やかな春の日差しの下、桜を見ながらゆったりとした時を過ごしました。ありがとうございました。

咲いた



長浜の庭の桜が咲きました。

今日は日下部さんが京都から遊びに来られる日。ちょうど部屋から花見ができる。外は寒いから薪ストーブを焚いています。薪ストーブと桜の饗宴。

温泉も行って、里の散策もして、かまどの炊き立てご飯でお昼。ゆっくり楽しもう。

ツバメが帰ってきた

大津の家の前の電線に一羽のツバメが帰ってきた。

早朝にまだかなあって表に出たらその時に飛んできた。真下に寄って「グーパー、グーパー」と声をかけるとこちらを見ている。何度も何度もこちらを見ている。十分以上電線から動かない。

間違いなくグーパーです。仕草で私に強い関心があるのが分かります。自分が暮らした部屋の見える電線に留まっているのです。



今年一番に会ったツバメがグーパー。きっと日本のこの地に早く帰りたかったんだ。

何処に巣を作るのか、これから半年の間、いや渡仏するまでの五か月、毎日会える。とても嬉しい。

基地宿

ニース空港に到着し自転車の組み立てなどをする宿。帰国時に自転車を分解し梱包もする。自転車旅の間はトランクと自転車箱を預かってもらう宿。

その宿は合計で8泊する。旅の最中でいちばんお世話になる宿だから慎重に選びます。

前回の宿は安くて広くて落ち着きもあったけど、急坂の上にあるしバス停まで遠いから重い荷を運ぶのに苦労した。

今回見つけた宿はカンヌとニースの間にある小さな町の鉄道駅から200m。湯舟が無いのと庭がないくらいの不足だけど割安だしキッチンもあるし、スーパーも近いから過ごしやすそう。

7月いっぱいはキャンセル無料だから、予定の変更にも対応しやすい。と、基地の宿をほぼ決めました。

騒ぎ

令和って新元号。なんか冷たい感じですね。

元号を持つ国が日本だけというのも知らなかった。なくす必要はないだろうけど歴史があって今使っているからという理由だけで続けている元号に私は疑問を持っています。

使い分けるのに労力がいります。間違うと役所は書類を認めないから訂正印なんか押して,,,,。

昭和、平成と生きてきて令和で死ぬ。私の中での元号の移り変わりに大した感慨はありません。

大騒ぎしているのを遠くで見ている感じです。

不通

Alexからメールが来ません。今年に入ってメールを三度送ったけど返事がありません。Alexのお母さんMarthaはひと月前まではメールの行き来があったけど、最近二回は返事が来ません。

Jean-LucにAlexの無返事を打ち明けると、友人の間でもAlexは不精で返事が来ないときがあるから心配するなと言います。

でも、お母さんも来なくなったから、二人揃って出さない意識にあると思います。

失礼や心外になるような心当たりは全くない。日産のことが原因とも考えにくい。だから私に事の原因があるとは思えないので後悔にはつながりません。

人は出会って別れる。いつ出会って、いつ別れるかも分からない。それが人生のはかなさ。

メモ



朝日新聞の若年認知症の方の記事にこのリストメモが書いてあった。

その方は仕事中に上司や同僚から頼まれたことを忘れないように手首メモに書くのを癖にしておられる。すごく簡潔な方法だと思って真似てみた。

最初に貼ったときは一時間で満杯になった。帰宅して手帳に書き写したが、手帳を持ち歩けない時って多いのです。

夏に半袖になったときにどうするか。新聞には書いてなかった。自分で考えなさいってお誘いでしょう。どうしたかは半年以内に書きます。

雑草

桜はもうすぐ咲く。アジサイも若葉が出てきた。植えた玉ねぎも冬と違って勢いがある。

都合の良いことばかりの春ではありません。雑草も負けじとぐんぐん出てきます。雑草のほうが強いからほっておくと庭中が雑草でむさくるしくなる。

この家を買った時の雑草や笹の状態がグーグルマップで出てきたので保存しているが、それはそれはヤブ。

二人で何年も頑張って野菜を植えられるようにし、庭木もきれいになりました。これからは維持する頑張りが要るのです。

私たちだけではありません。ご近所の全部が同じように頑張っています。老いも若きも。それができないと都会のコンクリートの中にしか住めないのです。

つぼみ固し



長浜の庭に植わるソメイヨシノの開花が始まった。春本番だ。

二本の桜の一本はソメイヨシノでもう一本が大島桜。時期をずらして咲きます。花も咲き方も違います。植えた方が違いのある桜の良さを見出そうとされた気持ちが伝わってきます。

フランスのJean-Lacに日本の何が見たいか尋ねたら、迷わず「さくら」と言いました。日本の代表的な美しさです。

それが我が家の庭にあるのだから、贅沢この上なし。

女の子

大津でウオーキング中に出会う女の子は中学生くらい。遅いけれどいつも一生懸命に走っています。

最初に出会った頃は太ってるという感じがありありとしていたから、走って痩せようとしていることが直ぐに分かった。

続くといいのになあって思っているうちに一年以上過ぎた。女の子はまだ走っています。かなり痩せました。まだ体系はやせ型ではないけれど脂肪が減っているのがよくわかります。

中学くらいで続けるというのは、よほどしっかりとした心構えだと思うし、結果が出ているから誉めてあげたいけれど、おはようの挨拶以上はありません。

私以外にも同じように頑張ってねって思う人はいるでしょう。その方たちの顔にも私の顔にも「痩せてきたよ、頑張ってね」って書いてあると思います。

言葉で伝える以上の激励が表情には表れる。ですよね。

桜の前に



土佐みずきが満開です。花が終わってから葉が出るのは梅と同じ。梅は花を終えつつあって結実の時期です。



モクレンの花は咲いたら直ぐに散ります。桜と同じくらいのはかなさ。モクレンの木が弱っていて花にも勢いがありません。庭の土全体に問題があるようです。



沈丁花も満開。

これからコデマリ、さつき、ハナミズキ、アジサイと花が続きます。

英国

自分たちの進む道筋を決められない英国を見ていると多数決の民主主義って役にたっているのだろうかと疑いを持つようになる。

EU離脱を多数が選んで、そのあとの事を決められないのだから多数決は無責任な結果を生んでいる。多数決で決めたことが間違っている証なんですよ。

だからと言って独裁が良いとは思いませんし、独裁はなくすべきです。

民主主義のありかたを考える時が来ていると思うのです。どうあるべきだという何かをもっているわけではないのですが、英国の事態に限らず民主主義である日本でも多数を握る政党の暴挙が、歴史的に見た結果が悪い決めごとをどんどんやっています。独裁と変わらないような決め方。

平和な日本も世界も愛する私ですが、民主主義が愛する国や世界を破壊しはじめているように思えるのです。

渡仏便



今年の秋の自転車旅。やっと飛行機が予約できました。

関空発着便はまったく予約できない。マイル特典で乗れる席の設定が皆無なようです。一般客の搭乗率が高いからマイル席はないのでしょう。

行きが名古屋発のビジネスで帰国がミュンヘン経由の羽田と伊丹を使うエコノミー。エコノミーは全日空かルフトハンザでないと二個目の自転車が無料で積めません。

ニースの到着が21時を過ぎる便はカンヌへ移動できない。ニース発の便も八時までだと空港で一泊が要る。発着時刻でも予約したくない便もあるのです。

関空発着に比べて四時間以上余分にかかりますが、これも我慢の一言。

これで四年連続の南仏自転車旅。友人にも会えるし張り切って準備を進めます。どこを走るかも全部これから。

神の技



朝、目覚めると外は雪。夜半が寒かったはずだよ。



昨日のウオーキング途中の神社は湯の華祭りの釜焚きが始まっていた。三器の釜で沸かす湯を、花に見立てて笹で撒きます。神事の中で最も美しいと私は感じています。

今日は雪が解けたら雑草の始末。これが広いからたいへん。ユンボを改造した新装置の試験です。

長浜へお客様

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長年勤めていた京都機械の前社長、日下部さんが四月に長浜へ遊びに来てくださることになった。

長浜を買ったときからお誘いしていたけど忙しくて来られず残念な時間が過ぎていた。パソコンのお仕事をいただいてお収めした機会に再びお誘いしたら実現に至りました。

日帰りだから大したご案内はできないだろうけど、桜も残っている頃だし里の長閑さと共に華やかな桜を味わっていただきます。

かみさんがいない日だから食事は外でして、もっぱら家ではお喋りかな。とにかく楽しみです。

長浜の前庭



隣との境界にイチジク三本を植えこみました。根を十分に残したはずですが半分くらいは切れたから再生するかどうか。



サヤエンドウのツルの添え木を建てた。こちらは成長さえすればできるのだけど無農薬で作るから虫にどれだけやられるか。収穫ゼロはないでしょう。

晩秋に植えた玉ねぎがすくすく伸びています。冬の寒い時期に作る野菜は少ないけど、その一つが玉ねぎ。食べるのはもう少し先です。

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